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Linuxメモ export LANG=C とロケール

2011年02月15日 22:17

平日は仕事でLinuxに触ってばっかりなので、エントリもLinux率が高いような気がしてならない今日この頃。


export LANG=C
コンソールに↑のような環境変数を入力すると、メッセージが一時的に英語表記になります。
用途としては、英語でも日本語でもない(自分が分からない)言語がメッセージの出力に設定されていたら使う感じでしょうか。

一時的ではなく、ずっと英語表記にしたい場合は.bashrcや.bash_profileなどの自動読み込みファイルに書いてしまいましょう。


ちなみにどの言語でメッセージを表記するかを指定することをロケール【locale】と言うそうです。
Linuxの場合はこの環境変数LANGを使ってロケールを設定するようです。
分かりやすい解説がコチラにあったので参考までに。
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